【准教授の公募】無線技術の広い分野で、准教授を公募しています。ふるって応募ください。【申し込みはJREC‐INから。締切8月31日】
【研究発表】東京農工大で開催されるiWEM2026で、マルチビームアンテナ(M1梶浦)、アンテナと回路との一体化技術(M1森)、レンズアンテナ(M1木田)、平面線路導波管変換回路(M1松岡)の技術4件を発表します。【8月26ー28日】
【研究発表】マレーシアで開催されるMJWRT2026(8/4-6)と、富山で開催されるICEAA/APWC2026(9/14-18)で、榊原がサブテラヘルツアンテナと集積回路との一体化技術について発表します。
【研究発表】神戸で開催される電子情報通信学会AP/SANE/SAT研究会(8/22-24)で、田中先生と、M1の人見君がアレー信号処理技術について発表します。
【研究発表】デトロイトで開催されるIEEE AP-S/URSI2026で、サブテラヘルツアンテナについてのスペシャルセッションを企画しました。フェーズドアレー技術を開発した成果を、M2の田口敬大君が発表します。【7月12-17日】
【受賞】ソウルで開催されたAWAP2026で、M1の長谷川丈登君が、フェーズドアレー技術の研究成果を発表して、Best Student Poster Presentation Awardを受賞しました。【6月17-19日】
【受賞】6月のアンテナ・伝播研究会で、田中先生が2025年度下期若手奨励賞を、榊原が2025年度活性化貢献賞を受賞しました。【6月11日】
【研究発表】ソウルで開催されるAWAP2026で、M1の長谷川丈登君が、フェーズドアレー技術の研究成果を発表します。【6月17-19日】
【研究発表】マラガで開催されるEuCNC2026のワークショップで、アレー信号処理に関する研究成果を、田中裕士先生が発表します。【6月2-5日】
【展示会】日本最大級の無線通信の専門展示会Wireless Technology Park (WTP2026) に今年も出展します。大学展示、出展社セミナーに加え、今年は総務省プロジェクトの成果発表があります。ぜひお立ち寄りください。【5月27-29日】
【研究発表】長崎で開催される5月のAP研で、菊間信良先生が、電波到来方向(DOA)推定技術について発表します。【5月21-22日】
【論文誌掲載】レンズアンテナを開発した論文が、IEEE Transactions on Antennas and Propagationに掲載(Early Access)されました。【5月11日】
【受賞】IEEE AP-S Nagoya Chapter/ IEEE MTT-S Nagoya Chapter共同開催の学生発表会 (Midland Student Express) で、M1の木田侑志君が学生賞を受賞しました。【4月30日】
【受賞】田中裕士先生が、レーダ技術についての発表で、電子情報通信学会宇宙・航行エレクトロニクス研究会若手奨励賞を受賞しました。【3月31日】
【論文誌掲載】異種伝送線路変換回路を開発した論文が、IEEE Transactions on Microwave Theory and Techniquesに掲載(Early Access)されました。【3月16日】